2011年4月30日土曜日

バスティアニーニは元気だろうか


横浜F・マリノスに在籍していたアルゼンチン選手。
バスティアニーニ。
震災の影響で帰国してしまったが、元気にやっているのだろうか。
今日、阿部選手の契約解除も発表になった。
横浜F・マリノスから選手が減っていく様子は寂しい限りだ。
とりこと横浜F・マリノスには、昨日の試合の社員が載っていた。

昨日、清水エスパルスに引き分けた試合を見たサポーターの思いはどのような気持ちだったろう。
去年の大量解雇の余韻は、震災で吹き飛んでしまったから。
でも、忘れてはなるまい。
あの日のことは。

2011年3月21日月曜日

日本をサッカーで盛り上げてほしい

横浜F・マリノスの中村俊輔選手や、中澤佑二選手には、こういうときこそ、真の力を発揮してくれると信じている。
栗原勇蔵選手が日本代表として選出されたが、なぜ、中澤佑二選手が選ばれなかったのか。
答えは簡単だ。
代表引退を発表した中村俊輔選手と共に、中澤佑二選手には、Jリーグ戦発代表としてたtら勝ったほしいとみんなが望んでいるからだ。
栗原勇蔵と中澤佑二の二人がコンビを組むのではなく、敵として戦う。
面白いではないか。
三浦カズ選手や、ゴン中山選手、松田直樹選手といったネームバリューも実力もある選手達も加えてほしい。
今こそ、サッカーを通じてみんなの気持ちを一つにするときだ。

2011年1月29日土曜日

今年のキャプテンは中村俊輔

今年のマリノスのキャプテンは、中村俊輔。

司令塔がチームを引っ張ることになる。

横浜F・マリノスの命運をかけて。

社長、監督と心中する気持ちの現われか。

2010年11月27日土曜日

やっぱり、俊輔

良くも悪くも横浜F・マリノスは、中村俊輔。

早く、次のゲームメーカーが出てこないと、相手はやりやすい。

ガンバ大阪のような、攻撃的なチームだから相手だから勝てたようなもの。

2010年6月12日土曜日

ボンバーをキャプテンに

横浜F・マリノスのボンバーをキャプテンからはずした岡田ジャパン。

岡田監督は、この期に及んでいろいろと今までのやり方を変えすぎだ。

これでは、よい方向に行くのではなく、自滅!

選手に迷いが生じ、自身消失まっしぐらだ。

キャプテン、中澤佑二のあの草根魂が今こそ必要なときではないか。

中村俊輔の輝きも戻ってきてほしいが。

2010年2月20日土曜日

中村俊輔、マリノスへ移籍の真相

去年破談となった、中村俊輔の横浜F・マリノスへの移籍話。

また、急浮上してきたのは、ワールドカップベスト4へ向けて、岡田監督の隠しゴマ?

日本代表の集客力も落ちてきている。

日産スタジアムは、7万人収容できる。

ここで、サッカー人気を復活させたい。

日本サッカー協会、横浜F・マリノスの思いが一致したということか。

しかし、横浜F・マリノスの他の選手たちは面白くないんじゃなかろうか。

まとまりを欠くことがあれば、横浜F・マリノスの復活程遠いぞ。

2010年1月9日土曜日

小野伸二が清水エスパルスに

横浜F・マリノスは、去年中村俊輔に獲得に失敗した。

しかし、今日、清水エスパルスは、小野伸二を獲得。

残すは、稲本潤一くらいか。

それにしても、横浜F・マリノスの補強、契約更改情報は、うわさしか無いのか。

これで、王者復活なるのか。頼むぞ、マリノス。